AIプロジェクトメニュー一覧 ← Value Edit トップへ

AIプロジェクトメニュー一覧

大人の女性たちにこそ、
AIという相棒を。

40代、50代、60代。長く、強く、戦ってきた女性経営者、女性経営レイヤー、女性個人事業主が、AIを自分の右腕にしていくための入口です。

「ひとりだし、1時間しかないからできない」から、「AIと一緒だし、10分あるからできる」という世界線へ。孤独に立ち向かわず、同じ時間に走るいくつものタスクをAIと分け合います。

価値の再定義はインタビューで。AI定着は、エンジニアとのプロジェクトチーム伴走で。現場で実際に動く形まで整えていきます。

5つの入口は同じ一本の線の上にあり、違うのは、どこまで深く入るかです。

棚卸しは、毎月やっています。60分で扱えるのは1つです。残った候補は次の60分へ回せるよう、大阪とオンラインで毎月の枠を設けました。日程はこちら →

AI定着プロジェクト

チームメンバー

聴く人と、つくる人。女性経営者の中にある価値や判断を聴く人間と、仕組みをつくる人間が組んでいます。どちらか一方では、AIは定着しません。

松本裕美 第一次産業の現場にて

女性経営者が、AIを自分の相棒にできるように

Value Edit / AI定着プロデューサー / 株式会社うつろい主催AI定着プロジェクト 初期メンバー

松本 裕美Hiromi Matsumoto

28年間、インタビューを通じたライティングとクリエイティブディレクションに従事。経営者や現場の生の声を聴き、事業や採用、業務改善の現場で使える形へ編集してきた。

株式会社うつろい主催「AI定着プロジェクト」の初期メンバーとして、現場で定着を担当。得意分野は、インタビュー・価値編集、人材採用、業務改善。40代から50代の女性経営者、女性経営レイヤー、女性個人事業主が、AIをひとりで抱え込まず、自分の右腕として使える状態をつくる。

AIの使い方は、ツールからではなく「その人がどうしたいか」から考える。聴くこと、試すこと、仕組みにすることを往復しながら、AIを現場に定着させる。

AIでつくったもの 軍師への挑戦状 11歳の軍師の間 note

竹添裕馬

AIで、経営と現場の仕事をつなぎ直す

株式会社うつろい 代表|ファシリテーター・AI実装者

竹添 裕馬Yuma Takezoe

東京理科大学経営学部卒。企業のAI導入支援や研修、業務の仕組みづくりに携わり、2026年7月に株式会社うつろいを設立。AI活用の構想づくりから、研修、業務プロセスの再設計、現場で使うツールの開発までを一貫して担う。

AIツールを導入して終わるのではなく、経営者やマネージャーとともに現場へ入り、仕事の進め方そのものを観察する。顧客や案件の文脈、担当者の判断、組織内に散らばる知識を整理し、その会社に合った形でAIが定着する仕組みをつくる。

得意なのは、まだ言葉になっていない課題を問いとして捉え直し、小さく試しながら仕組みに変えていくこと。AIによって人の仕事を置き換えるのではなく、人が判断や対話、創造といった「本来の仕事」に戻れる会社を増やしたいと考えている。

AIでつくったもの 組織図 メラゾーマ 自社サイト